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  • 磯前順一: 世界は僕らを待っていた

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2011年7月 1日 (金)

久しぶりの雨の日です

少しだけ 昨日までの熱波がやわらいで 一息つけた感じ

木々の緑が濃く繁ってきて 目を潤してくれるようです雨

暑さと体調不良で

道の草花を愛でる余裕すらなくしてたけれど

雨の中 鮮やかな ピンクの薊が咲いていました雨雨

これは日本のアザミじゃないみたいね・・・

刺々が尋常じゃなくすごいもの!

.

昔 アザミの花が好きだった…

昔から日本に自生している野薊が…

葉やガクは 刺々で武装してるけれど

花は 繊細でやわらかでか細い薄紫色で

強がっているのに 心が震えてる

ひねくれものの思春期の少女のようで 心惹かれた

.

最近 というかこの付近では

日本のアザミを見かけないです

ちょっと 寂しい…

.

写真は撮れなかったけれど 季節を間違えた?鶯が

「ホーホケキョ」 と鳴きながら公園の木々を渡っていました

その鳴き方は 夏らしくないよ~

・・・っていうか あまりに早く春らしい気温の日が過ぎ去り

急激に暑い季節になってしまって

鶯さんも戸惑ってるのか?

ゆっくり春が過ぎゆっくり夏になる

一昔前の方が過ごしやすかったと思ってるだろうね?

在来種のアザミが そこここに咲いてた頃の自然の方が

心地良く過ごせたよね・・・

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